RecitScenario Workspaceβ v0.27.0
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制作モードとプロジェクトの設定

保存先は未設定です

発注元に提出

受け取った提出

受け取り鍵を読み込む

  • 提出物は、受け取り鍵で暗号化されて届きます。鍵ファイル(.recitkey)と合言葉を入れると、このブラウザーで開けるようになります。
  • 鍵は、このブラウザーの中に取り出せない形で置きます。合言葉はどこにも送らず、保存もしません。
  • 共用のパソコンでは読み込まないでください。使い終わったら「このブラウザーから外す」で外せます。

版の履歴

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    更新履歴

    台本IDの形式(このプロジェクト)

    台本CSVの「ID」と「ボイスID」を、プロジェクトのルールに合わせて自動で振ります。台本コマンドの「ID」で固定した行や、表で入力したIDは、そのまま出力されます。

    台本ID(すべての行)

    記号:{シーン} シーンのコード {シーン番号} 001〜 {番号} シーン内の行の番号 {通し番号} 全シーン通しの番号

    ボイスID(セリフ・ダイアログの行)

    記号:{人物} 人物のコード {シーン} {シーン番号} {番号} 数え方に沿った番号 {通し番号} 全セリフ通しの番号

    シーンのコード({シーン})
    人物のコード({人物})

    別名で保存

    ファイル名を入力してください。.recit ファイルをダウンロードとして保存します(このブラウザーでは保存先を選べないため)。

    .recit

    プロジェクトを開く

    ファイルの内容を確認してください。

    現在のプロジェクトを置き換えます。残しておきたい内容がある場合は、先に .recit ファイルに保存してください。

    本文のタイムラインピン

    本文の位置を選び、上部のスロットからタイムラインブロックをピン留めします。各ピンから次のピンまでが、そのタイムラインの区間です。

    新規作成

    現在の編集内容を新しいプロジェクトに切り替えます。新しいプロジェクトは「名称未設定」で始まり、保存するときに名前(ファイル名)を付けます。残しておきたい内容は先に保存してください。

    表の列を追加